鈴木都議ら都議会公明党は2月29日に「東京ユビキタス計画」が行われている銀座で実証実験に参加をしてきました。
ところでまずユビキタスって?からはじめないと何のことやらわかりませんよね。
説明によりますと「あらゆるモノや場所にコンピュターを埋め込み、何時でもどこでも誰でもがその場でこれと思う最適な情報・サービスを手にする事の出来る環境という事だそうです」。ラテン語なんですね。
????・・・わかりましたか?
私も銀座でICタグを利用したシステムに従って、注目の銀ブラを楽しんでみました。一つ一つのお店の説明やらこのお店に行きたいという場合の方向が適宜適切に声でなされました。また障害者の方々にはバリヤフリーの観点からの、キメ細かな説明がなされているのには驚きました。言ってみれば声の出るガイドブックというところかな?
情報が満載されますとかなり良いですね。楽しみです。
今日のところはこの程度で・・・・・
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