鈴木都議は今年も「8・15終戦記念日」に街頭に立って不戦の誓いの訴えを行いました。例年にない猛暑に見舞われましたが11時から町屋駅頭・南千住ララテラスの二会場で戦没者追悼式典に合わせて実施。
多くの区民の方々から「猛暑の中ご苦労様!」「毎年頑張っていますね!」などのエールが送られるほど、鈴木都議の終戦記念日の街頭演説は地元では良く知られています。
鈴木都議は、3・10東京下町の大空襲、8・6広島、8・9長崎への原爆投下という日が風化されないよう我々が訴えていく重要性に触れ「一国平和主義ではなく、国連を中心にした世界の平和に取り組むことこそが求められている」と訴えました。さらに、前防衛大臣の(原爆投下は)しょうがない発言に対して、「被爆国として断じて許すことの出来ない発言である」と厳しく糾弾しました。
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