鈴木都議ら公明党国会・都議会メンバーと東京都鍍金工業組合は,20日(火)環境省に若林環境大臣を訪れ今年6月末に適用期限が切れるホウ素・フッ素の排水基準に関する緩和措置を再延長するよう申し入れました。
この申し入れの目的は
(1)都議会公明党に対して組合より環境大臣への再延長申し入れの仲立ちを!との強い要請に応えたもの
(2)3年間の暫定排水基準適用の期限切れが今年の6月に迫っていること…
など業界にとって死活問題になっているため、鈴木都議が加藤修一参議院議員を窓口に実現をしたもの。
若林大臣からは「現実的な対応を考えていきたい」との考えが示されました。
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