公明党は未来に断じて責任を持つ!! 2006.8.21


鈴木都議も出席し、東京で列島フォーラム


各種団体・企業の代表の方々を招き公明党は8月21日(月)都内・新宿の京王プラザホテルにて草川副代表・太田幹事長代行・東国会対策委員長らが出席し、当面する政局や社会保障制度改革に伴う負担増問題、更には街づくり・中小企業問題などで活発な意見交換を行いました。

草川副代表は「来年の参院選挙には必ず勝利し、未来に責任持つ政治の確立に全力で取り組んでいく」と強調。更に「公明党が国民の幸せのために自民党との連立に協力したことが実を結びつつある」と過去7年間の連立の成果を踏まえ、特に児童手当に象徴される少子化対策への取り組みを通した公明党の姿勢を紹介。出席者から共感の拍手が寄せられました。

団体・企業の参加者からは1.社会保障制度改革に関連し、保険料・利用料などの負担軽減策2.改正道路交通法の課題3.街づくり三法に関わる中心市街地の活性化対策4.伝統文化教育の推進…など様々な要望が出されました。